ERIKO MURAKI

Visual Artist

2026.9.3 – 9.5
Gallery Klyuch
個展「ここにいるけど、ここにいない」

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2026.11.8 文学フリマ43東京に出展します
ZINE「女性役」/ ZINE「あいだにいる人たち」
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2026.11.13 – 11.14
Screamstation Fest 2026 公式 選出
Close-Up Cinema/ロンドンにて上映予定

映像《AWAI》60秒版

2026.10.23
BYOM! vol.2, YAU (Yurakucho Art Urbanism), 上映 / 東京 | 映像《AWAI》

2027
国際映像公募 VIDEO SOUND ARCHIVE Season 18 選出
映像《AWAI》

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2026
KG+ PHOTOBOOK FAIR 2026 選出
(京都国際写真祭 KYOTOGRAPHIE’s satellite event)
ZINE「役割としてそこにいる」

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村木 映理子 |  ERIKO MURAKI

見慣れた日常が、ふと他人事のように見えることがある。
自分の身体であることは知っている。
けれど、目の前の身体と「自分」という感覚が結びつかないことがある。

そんな日常と「自分」のあいだに生まれる小さなずれや境目を、
写真、映像、絵画、文章、ZINE、インスタレーションを通してかたちにしている。

Featured Works

個展「ここにいるけど、ここにいない」
Gallery Klyuch
2026
写真・映像・ZINE・インスタレーション

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あわい / AWAI
2026
映像作品

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Memories
2008
写真シリーズ

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役割としてそこにいる
2026
ZINE・写真シリーズ

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何も起きていない
2024–2026
写真

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Paintings / Drawings
2010
絵画・ドローイング

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ZINE / Text
2025–2026
ZINE・文章

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Current / CV

女子美術大学 洋画専攻卒業。

見慣れた日常が、ふと他人事のように見えることがある。
自分の身体であることは知っている。
けれど、目の前の身体と「自分」という感覚が結びつかないことがある。

そんな日常と「自分」のあいだに生まれる小さなずれを、
写真、映像、絵画、文章、ZINE、インスタレーションを横断して制作している。

Solo Exhibition
2026 個展「ここにいるけど、ここにいない」 / Gallery Klyuch 清澄白河 


Selected Programs
2027
 国際映像公募 VIDEO SOUND ARCHIVE Season 18 選出  —  映像《あわい / AWAI》Full version | オンライン / 米国
2026 
YAU「BYOM! – YAU Urban Screen – vol.2」上映 — 映像《あわい / AWAI》Full version・60秒版 / 東京・有楽町
2026   Screamstation Fest 2026 公式選出 — 映像《あわい / AWAI》60秒版 | Close-Up Cinema / ロンドン
2026 KG+ PHOTOBOOK FAIR 2026 PHOTO ZINE SHOWCASE 選出  —  Zine『役割としてそこにいる』 / ロームシアター京都 (京都国際写真祭 KYOTOGRAPHIE’s satellite event)


Group Exhibitions
2010-2008
 讃美展  / 青梅あけぼのキリスト教会礼拝堂
2009 青梅 ART JAM 2009  / 東京

2008 LOVE展  / 銀座創画廊

© 2026 Eriko Muraki
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